山本恭子 / KS(ケイズ)設計室 

─ 私たちと同じような普通の人(サラリーマン)のために ─ 「良質な住宅」をつくりたい

「良質な住宅」とは・・・

  1. 住み続けられる家
    愛着をかんじられる
    構造体のしっかりした
    ライフステージの変化を包み込める
  2. 自然エネルギーを有効活用できる家
    光と風があふれる
    省エネルギー
    (子どもたちの代にツケをまわさないために)
  3. 「今」に合う新しい団らんの場がある家
    子どもと一緒に過ごせる大きな居間・土間
    (半戸外)空間の提案
    ─ 子育て中の親としての視点で ─
  4. 健康に過ごせる家
    自然素材・健康素材

「住まい」を考えるにあたって・・・
一生に何度もはない家づくりです。
家族を包み込む器づくりです。
充分に時間をかけてみませんか?
そう、「星の王子様」が言っています。
「そのものを大切に思うのは、 そのもののために時間を費やしたから」と

プロフィール

[資格]
一級建築士
福祉住環境コーディネーター2級

1978.3 京都工芸繊維大学工芸学部住環境学科卒
以降 西田工業(株)設計部
松下電気産業(株) 厨房事業部開発企画課を経て
1988.9 KS(ケイズ)設計室一級建築士事務所参加

OMソーラー協会会員、古材バンクの会会員

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